能登國二ノ宮 天日陰比咩神社 (二宮神社)

天日陰比咩神社あめひかげひめじんじゃ(二宮神社)は人皇十代崇神天皇の御字御鎮座の官幣社で二千有余年の歴史をもつ延喜式内社で能登國二ノ宮であります。

いろは楓(かえで)

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根廻り2m、南枝10m、西枝6mの二枝に別れ、樹齢600年余りの大木で、南と西に枝が別れ、竜の形をしていることから「龍髭(りゅうしゅ)楓」と云われている。中能登町文化財に指定されている。